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でべそ

所によっては記録的な高温になるとの天気予報を聞いて、心が晴れない。
これまでの人生旅が好きでいろんな所へ出かけていた。
今回の日盲連全国大会に参加するのを利用しての北海道旅行出発の日が近づくにつれて気分が重い。
これって加齢による現象なのだろうかと自己分析しているけど、気分が乗らないのです。
でべそと評されるほど旅が好きだったのだけれど寄る年波何だろうかと思いつくままに旅の支度をしているのでした。
# by siho306 | 2019-05-25 05:45 | Comments(0)

インタビュー


暑い日が続きます。
高岡大和の近くのアーケード街で、大和に対する思い出を話して欲しいと呼びかけられました。
私の返事が彼の期待した内容とは違うようで誘導が始まったのです。
何を着て出かけたのかとか美味しい味の記憶はなんて言われるけどね。
私の大和に対する思いは、他の人とは違っているのでご期待に沿えなくて残念でした。
話しかけた人はカメラを持っていたとは介助者の説明してくれたことでした。
# by siho306 | 2019-05-24 05:39 | Comments(0)

悩みの季節

夏日になった日のウオーキングは大変です。
私が希望する涼しい時間帯への介助者派遣が無理だと言われると悩むのです。
ウオーキングを休むと体力の衰えが目に見えます。
昨日は夏日のお昼前後7000歩ほど歩いて伸びてました。「笑い」
コースは介助者に日陰を選んでもらって歩くようにすれば、助かるのですが一人歩きの出来なくなっている身、これからの季節何とか考えなきゃなるまいと一人悩むのでした。
# by siho306 | 2019-05-23 05:32 | Comments(0)

なまけ心


気が付けば、日の出の時間が4時台になってます。
夏至が過ぎれば、日暮れが早くて夜明けが遅いペースになります。
日の長い間に、自分の手足を動かしてしなきゃならないことが山積しています。
気は焦れど、なまけ心が災いして事は進行しない。
先ず、手時かなことから始めようと今朝は決心しているのですがどうなりますやら。
# by siho306 | 2019-05-22 05:27 | Comments(0)

夏日


気温が30℃の夏日になって、夏が地数いているのに気が付きます。
やがて1年の半分も過ぎようとしているのに驚きです。
月日の流れの速さに驚くばかりです。
となるとリモコンの設定を冷房にするのは、誰に頼めばいいだろうかと思案しながら、この思案することが認知症発症を遅らせてくれているのかな?なんて一人苦笑です。
# by siho306 | 2019-05-21 05:29 | Comments(0)

生の声


固定電話のコール音が鳴るので受話器を取ると、息子の声です。
彼からは朝、来月の半ばに国内勤務となるので帰国をすると書かれたメールが届いています。
どうしたのかと聞くと小銭が溜まって目の前に公衆電話があったので電話をしたと言います。
そうか、生の声で話買ったのだなと母は納得したのでした。
# by siho306 | 2019-05-20 05:24 | Comments(2)

願い道マラソン


窓を開けてもしーんとしていて車の音がしない。
アそうだ、今日右派願い道マラソン実施のひで、前の道路には交通規制があって車が入れないのだったと気が付きました。
昨日のウオーキングの際、出発点の射水神社周辺にいくハリカのテントが張られていると介助者が話してくれていたっけ。
まあ、お天気は良さそうでよかったねと独り言ちしてます。
# by siho306 | 2019-05-19 05:30 | Comments(0)

聴音検査


水薬を飲み始めて5週間が経過しました。
聴音結果は、左耳は正常。
違和感のある右耳は不安定な聴力との診断で水薬は継続して服用するようにとの指示です。
私にしてみると、あれほど多量の水薬を飲んで効果が無いというのは、もう治らないと言われているように思えるのです。
時間をかけて大きな病院の受診を受ける意欲は全く無いのです。
ずらずらと水薬の服用をすることにはどうも抵抗感があって、なんともすっきりしないのでした。
# by siho306 | 2019-05-18 05:33 | Comments(0)

動物の世界


富山市内で猿が目撃されたが捉えることが出来なかったと聞いた日に、札幌で熊が出没したと言います。
山菜取りで熊に出くわしたという話は、時折聞くのだが街中に出没するとは驚きです。
氷見の竹林では筍が被害を受けていると野生動物にまつわる三つのお話を聞いたのでした。
# by siho306 | 2019-05-17 05:28 | Comments(0)

性格


週に数人の介助者のお世話を受けています。
楽しい会話をしながらの介助とその言葉のいちいちに反発を感じる人とがあるのは性格のなせる業でしょうかね。
そういえば先般、躓き転倒をしたときに介助してくれていた人は、その後、一度も来宅しなくなったのは、私、彼女に開割れたからだろうかとふと思い出すことがあります。
# by siho306 | 2019-05-16 05:26 | Comments(0)