コメント

初めて、コメントに対応する練習をしてみました。
頭の中、こんがかりそう!!
[PR]
# by siho306 | 2005-02-08 10:48 | Comments(0)

誕生日の花

早朝のラジオから今日の誕生日の花は「サンガイグサ」と聞こえた。解説を聞いていると「三階草」と書くのではないかと想像した。間違っていたらごめんなさい。
色は紫っぽい紅色、花言葉は調和と告げていた。
私には初めて耳にする花の名前で生涯触れることも無く終わるだろう。デモ、花言葉も、色も気にいった。
これからの一年恙無く終わって欲しいと思う。未だ69歳だもの。
[PR]
# by siho306 | 2005-02-08 09:40 | Comments(4)

勇気?

一週間降り続いた雪も一服したようだ。
積雪でちょっと様子の変わった町を歩いて駅へ。JRをを利用して県庁所在地にあるライトセンターへ出かけた。
往きは障害者仲間と待ち合わせ帰途は全く単独行動となった。
少し迷いながらどうやら我が町へ帰って来た。要の所で声をかけてもらい、自分の進む方向を教えてもらったり誘導してもらいながら無事に帰れたのだが、最後に声をかけてくれた女性がお声をかけるのに、随分勇気がいるんですよ。とおっしゃった。今日は積雪で道路状態が悪いので、自然に声がかけられたと言って下さった。どうぞ、気軽に声をかけてください。
杖で探って歩くより、誘導してくだされば随分、安心して歩けるんですよ。と答えておいた。
今日一日の外出で数人の人に助けてもらえて、ほのぼのとした日になった。
地下道への会談まで誘導してくださった男性の声は素晴らしく良い声だったなあ!!。
[PR]
# by siho306 | 2005-02-07 08:58 | Comments(0)

朝の訪問客

簡単な朝食を終えて、雑巾二枚で後片付けをしてると、インターフォンが鳴った
朝の訪問客は分かっている。
ウオーキングがてら、豆腐屋さんへ豆腐を買いに行く友である。時々私に揚げたてのガンモドキと豆乳を置いていってくれるのだ。
ありがたく頂戴して雑巾を探すと一枚行方不明である。慌てて、インターフォンに応対した時、どうやら何時もと違う所に置いたらしい。
こうなると見つからない。あきらめて他の用事を初めて、後からゆっくりと探す。
思いも寄らない所から出てきたりする。こうやって私のドジな日は始まる。
[PR]
# by siho306 | 2005-02-06 07:34 | Comments(0)

方言

せめて頭髪だけでも春らしくと思って美容院へ出かけた。
私は行きはタクシーを利用し、帰りは美容院の車で送ってもらうと言う形で何時も出かける。
雪の路を全く歩かずに到着した美容院で、歩いてきたお客さんの言葉が耳に入ってきた。
「歩道が雪でワヤクサで歩けなかった」
おお懐かしい言葉「ワヤクサ」つまり手の施しようの無いほど、散らかっていると言う方言
忘れていた言葉を未だ使う人が居るんだなと感心した。
そう言えば先日「私より若い人が配偶者のことを「添い愛」と話していらっしゃるのを聞いて、ふっと懐かしく思ったこともある。
探してみるとまだまだありそうだ。
[PR]
# by siho306 | 2005-02-05 09:57 | Comments(0)

調査員

介護保険の恩恵を受けて、3,4年になる。
半年に1度介護に必要な程度を認識する調査がある。今までは利用している在宅介護支援センターのケアマネージャーが来宅して要介護度を調査して行ったのだが、今回からは別の調査員が来ると連絡があった。
約束の時間に電話がなった。
建物の周囲を一周したが管理人は不在で何処からも入れないとのたまう。
今何処に居るのかと聞くと、管理人室の窓口の前に居るとの返事。
その反対側を見てください、腰位の高さに数字のあるもの見えませんか?と聞くとあります。との答え。
そこで詳しく部屋番号押して呼び出しボタンを押してくださいと懇切丁寧に解説してやっとご入来となった。
現役で高齢者の介護度を調査して歩く人にしてはあまりにお粗末なと見えない私は思った。
[PR]
# by siho306 | 2005-02-04 09:02 | Comments(2)

失敗

未だ成れないので、同じものを2度、投稿したらしい。
ここが年寄りの冷や水とでも言うところだろう。
削除の方法が未だよく分からない。うろつきながら、その内に一つ一つおもゆきたい
ここで又、音声が出なくなったんですもの。

えて
[PR]
# by siho306 | 2005-02-03 10:44 | Comments(0)

今年一番の寒波襲来とかで、昨日から大雪注意報が警報に変わった。
私が幼かった頃、12月の声を聞くと、すぐに雪が降って、少し嬉しかったように思う。
あの頃は、アノラックというような防寒衣等無くて、厚地のウールで出来たオーバーコートを着用して、学校から帰ると、母か祖母が座敷箒を持って着衣の雪を払い落としてくれたように記憶している。
座敷箒は、又長居の客に帰って欲しい時、客に見えない所で、逆さに立て、タオルか何かをかぶせると言うおまじないをしていた。
今、私は座敷箒を持たない生活をしている。
[PR]
# by siho306 | 2005-02-03 09:07 | Comments(0)

座敷箒

今年一番の寒波襲来とかで、昨日から大雪注意報が警報に変わった。
私が幼かった頃、12月の声を聞くと、すぐに雪が降って、少し嬉しかったように思う。
あの頃は、アノラックというような防寒衣等無くて、厚地のウールで出来たオーバーコートを着用して、学校から帰ると、母か祖母が座敷箒を持って着衣の雪を払い落としてくれたように記憶している。
座敷箒は、又長居の客に帰って

欲しい時、客に見えない所で、逆さに立て、タオルか何かをかぶせると言うおまじないをしていた。
今、私は座敷箒を持たない生活をしている。
[PR]
# by siho306 | 2005-02-03 09:04 | Comments(0)

初めての投稿

60代最後の生まれ月を迎えました。ブログに挑戦してみたのですが・・・。
続くでしょうか?
[PR]
# by siho306 | 2005-02-01 11:35 | Comments(0)