時雨


例年より寒さが早くやって来た年です。
公園では紅葉が鮮やかになっていると同行者が話してくれます。
今日は冷たい雨の降る日になりそうです。
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# by siho306 | 2017-11-24 05:09 | Comments(0)

おかしな電話


高岡警察署インと名乗る男性から電話がかかってきました。
近頃、おかしな電話がかかってこないかとの質問です。
いろいろとかかってくると答えるとどんな電話だと質問されます。
リサイクル関係のものが多いと答えると、どんなリサイクル化と重ねての質問です。
箪笥に眠っている和服を引き取るとか履かなくなった靴やミシン、カメラが無いかとかしつこく勧誘されると答えた後で、今、お話しているこの電話もおかしな電話ですよね。と言っちゃった。
すると、二言三言言った後おかしなことがあったら110番連絡するようにと言い残して電話は切れました。
今度は、警察を名乗ってどんなことを企んでいるのでしょうね。
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# by siho306 | 2017-11-23 05:26 | Comments(0)

お助けマン


数日、留守にしている間に、ネットバンキングではパスワード切れの時期になっていました。
パスワードを変更しない方法を選択して捜査していると、あるところに来ると音声ガイドが全くでなくなりました。
にっちもさっちもいかないので、取引銀行にお助けマンの派遣をお願いしたのでした。
週が明けて来宅してくれた人の目を借りて音声ガイドが出なくなった所からタブキーを押していれば画面が移動しているから、ひたすらタブキーを押すようにと指示されて、気が遠くなるほど押したとき、そこでエンタキーですと指示されて、実行するとちゃんと音声ガイドが始まり、いつもの入出金チェックをする画面になっていました。
これで三か月間は安心して入出金ちぇっくが出来ます。
三か月後にはどんなトラブルが私を待ちかねているのでしょうね。
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# by siho306 | 2017-11-22 04:53 | Comments(0)

予定変更


珍しく来宅予定者が二人ある午後でした。
突然、そのうちの一人が来宅予定時間が遅れるとヘルパー事業所から連絡が来ました。
それでは後の来宅者と重なる時間になると伝えたのでした。
事業所からは要領を得ない返事のまま時間は過ぎて、結局二人の来宅者が重なるということになってしまったのでした。
どうにか、それぞれの用向きをしてもらって帰宅となったのですが、なんとも苛立たしく時間を過ごす午後でした。
事業所の処置が要領を得なかったのでしょうね。
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# by siho306 | 2017-11-21 04:59 | Comments(0)

空の旅


歩くことの多い旅でした。
毎日、起伏のある道を一万ぽ近く歩いたのでふくらはぎに、筋肉痛のようなものを感じました。
天候は、二日目が雨でしたが、歩いているときは小雨で、車に乗ると強く降るという状態だったので、雨女の私としてはまずまずだったと思います。気温は暑くもなく寒くも無いといった好適な気温でした。
霧島神社をはじめいくつかの境内の広い神社も参拝しました。
日本三大砂丘の一つと言われる所は、私の砂丘に対して持っていたイメージとはかけ離れた砂丘でした。
焼酎の製造工場の見学もして羽田に着いたゲイトは富山への搭乗ゲートとは随分離れていて、ここでもたっぷりの歩行移動でした。
雨の降る富山空港に帰着して、家に着いたのは22時でした。
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# by siho306 | 2017-11-20 04:58 | Comments(0)

せごどん


「ぐるり鹿児島」の旅、最終日は西郷どんにかかわる地の訪問でした。
来年の大河ドラマが「せごどん」となり、鹿児島で必要な撮影も終わったという鹿児島は、来年観光客が多いだろうとの予想で張り切っているらしいことがさっしられました。
ガイドボランティアも待機させて、我々一向にも二人のガイドが付き、隆盛ゆかりの地をっプリと人柄をしのばせる逸話などをはさんで、終焉の地まで案内してもらい、昼は正調薩摩料理で昼食を終えて午後は明治維新を成功させた資料等世界遺産に指定されている場所、折から菊花展等開催されている場所で過ごして午後4時半ころに鹿児島を後にしたのでした。
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# by siho306 | 2017-11-19 05:19 | Comments(0)

霧島温泉


旅の三日目、印象に残る音声を二つ体験したのでした。
一つは出水の鶴の鳴き声です。
越冬のためにもう一万羽飛来してきているという音声はすさまじいくらいの鳴き声でした。
鶴本体は見ることはできないのですが、その音声で様子が想像できるのでした。
次いで霧島温泉へ向かう途中で観光した滝、この水音も強烈な音でした。
かつて訪れたナイヤガラ瀑布の音声よりすさまじいと感じました。
水しぶきを浴びながら、その力強い音も記憶に強く残ったのです。
そして到着した霧島温泉では大商、各種の温泉を幾つも巡って最後の夜を迎えたのでした。
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# by siho306 | 2017-11-18 04:51 | Comments(0)

特攻隊基地


指宿温泉の次の宿泊地は阿久津温泉泊まりでした。
この日は東シナ海を左手に進むということで先ず、日本最南端の岬から観光は始まりました。
途中でおかまのふたを頭にのせて参拝するという変わった神社などを経てちらんです。
ここでは特攻隊の基地資料館や記念館など広い中に散在するのを巡って当時の特攻隊員の生活をおもんばかるのでした。
昼は彼らを世話したおばさんの食堂で、竹の皮に包んだおにぎり、めざしのおかずのお弁当のような昼食でした。
到着した宿はとてもレトロな建物で、設備も旧式、泉質が塩湯だというのに洗い流すシャワーも固定したものというとても使いづらい浴場でした。

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# by siho306 | 2017-11-17 05:08 | Comments(0)

指宿


今、狐に化かされたような気分です。
旅に出発する朝、ブログ更新がセキュウリティの警告とやらが出て、全然更新が出来ずに、すっきりしない気分のまま出かけてきました。
昨夜、雷雲に邪魔されながらも帰宅が出来たのでした。
なんだかケチの付いたような旅の始まりでした。
ともかく無事に昨夜、帰宅しました。
鹿児島では桜島などを刊行してフェリーで指宿温泉に泊まりました。
砂の熱の温泉は、皮膚の弱い者は低温やけどをするから自己責任で利用するようにとの脅かし文句にめげず体験しました。
やけどもしませんでしたよ。
お昼に食べた黒酢のお料理はとてもおいしかったです。
頭がぼーっとして、強い印象の残ったことだけ覚えています。
何もメモもする意欲なしでのお出かけでした。
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# by siho306 | 2017-11-16 07:49 | Comments(2)

旅立ちの朝


静かな朝になりました。
5時半には空港行きのタクシーが迎えに来ます。
乗り継いでお昼には黒酢料理が食べられる予定です。
出かけてきます。

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# by siho306 | 2017-11-16 07:32 | Comments(0)