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富山発ラジオ深夜便


早寝の私が、一眠りして目が覚めた時、深夜便は8月26日にオープンし富山県美術館の設計者が館内を巡りながら建物の説明をしていられる時でした。
立山連峰を借景にして屋上に庭園や子供の遊園地が作られたこれまでの美術館とはすっかり違うユニークな建物の様で行ってみたいなの気持ちをそそられました。
日付が変わってからは、富山出身のタレント柴田リエさんへのインタビュー。
これは明るく語られるトーク番組で楽しく聞けました。
深夜便はまだ到着をしていないようで、今は吹雪淳さんのお話が続いています。
録音された高岡会場は私の住まいから数分の距離、会場は満員でないとの説明が初めにあったので、私も会場へ行ってみればよかったなと思っています。
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by siho306 | 2017-09-30 04:40 | Comments(0)

通じる好意が欲しい!!


多くの人の好意に支えられて生きている立場の者が口に出して言ってはいけないことなのかも知れません。
でも、あえて言わせて頂こうかと思って書くことにしました。
生協商品名を音訳してcdにしたものを利用させていただいています。
週に一度商品が届くのと同時にこのcdは利用者の手許に届きます。
数人の人が手分けして40ページにわたる商品名と商品番号を音訳して下さっています。ところがこの中には、内容が聞き取れないような早口、発音で音訳されている分が混じっていることがあります。
そのページになると、全神経を集中して聞き取ろうと努力をするのですが判読が困難な場合もあるのです。
昨日届いたcdの中にこれまでになく聞き取りにくい音訳のぺーじがありました。
折角、音訳を志して大切な時間を使って吹き込んでくださっているのだろうに、利用者にとっては、商品名も番号も聞き取れず、つい、その人の音訳ページはスルーしました。
担当者名も聞き取れずとても残念なページでした。
あえて言わせていただければ、音訳者は自分の吹き込んだcdがどんな形で利用者に届いているかを確認していただければ、他の音訳者との違いも分かるのではなかろうか等と文句たれの私は思うのです。
折角の好意が利用者に通じていない場合もあることを知って頂きたくて、つい、辛口のことを書いてしまいました。
ごめんなさいです。
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by siho306 | 2017-09-29 02:47 | Comments(0)

四者会議


ケアマネージャーを中心にして四者会議が持たれました。
新しい契約をする「総合事業」の部門を持つ事業所、従来から利用している事業所と私との会議?でした。
新規に契約する事業所には家庭内での仕事、つまり郵便物のチェック生協の申し込み用紙への記入のみをお願いして外での仕事は一切頼んではいけない。
従来から利用している事業所には家庭内の仕事は一切頼んではいけないとの規則があるのだと、ケアマネは説明します。
その規則を守るようにとの説明会でした。
日によっては郵便物の無い日もあるんですけどね。規則は規則らしいです。
介護保険認定が要支援の私の選ぶべき方法とのことです。
要介護の認定が貰えれば、従来のようなヘルパー利用が出来たのだそうですが、要支援の認定では何ともややこしい利用となります。
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by siho306 | 2017-09-28 03:00 | Comments(0)

遊郭


売春禁止法が成立する前、高岡に羽衣遊郭と呼ばれる一画があったことを知っているのは、私より上の年代の人たちだと思います。
宮尾登美子全集4巻目を読んでいるときに、突然この場所に関する1文が出てきて驚いたのです。
文中の時代背景は昭和の10年代前半です。
当時の人口が6万人、9月10日の秋祭りのことなども記述されている。
末広町等の町名を織り込んだ歌の文句も書かれているのには全くの驚きでした。
小説家というのはすごい資料を集めての文を書かれるのだとただただ驚嘆でした。
ちなみにこのシリーズを音読している人の音訳ぶりも、プロの人出は無いかと思える聞きやすい安心して聴ける音訳者です。

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by siho306 | 2017-09-27 02:48 | Comments(0)

騒音は苦手


久しぶりに、夕食のお誘いがありました。
行き先は、美味しいと評判の焼き鳥店です。
ウイークデーの夜なのに随分混雑しています。
焼きたての熱い鳥は美味しいのですが、周囲の騒音が苦手です。
夕食は静かな雰囲気の中で味わいたいと願う私は、場違いの所に迷い込んだようでした。
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by siho306 | 2017-09-26 04:51 | Comments(2)

きんもくせい


公園内の広場の入り口辺りで、きんもくせいが匂い始めました。
海外では北朝鮮問題、国内で周議員の解散、選挙で姦しくなっているのを耳にしながら読書に没頭のできる季節の到来を楽しんでいます。
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by siho306 | 2017-09-25 04:48 | Comments(0)

お月様


明け方のラジオからお月様の歌特集が流れていました。
それを聞きながら、何時のころまでお月様が見えたかなあなんてぼんやり考えていました。
視力の衰え始めた頃には、まだ月は見えていた。
今は全くその気配さえ感じることが出来なくなっている。
子供のころ、夜道を母と歩いていた時に「月づきに 
月見る月は 多けれど月見る月は この月の月」と教えてもらった記憶がある。
余程綺麗なお月様だったのだろうなと懐かしく思い出しました。
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by siho306 | 2017-09-24 04:45 | Comments(0)

総合事業


少し動きがありました。
ケアマネージャーから電話で、要支援と認定された者のサポートをする「総合事業」という部門を持つ事業所があると知らせてくれたのでした。
この部門で週に45分のサポートを受けることが出来るそうです。
そのサポートを受けるのに、新たにこの事業所との契約が必要となるので、来週、総合事業の部門を持つ事業所の人とケアマネージャーが一緒に来宅してくれると知らせてくれたのでした。
これで、何とか私も一人暮らしを続行できそうです。

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by siho306 | 2017-09-23 02:33 | Comments(0)

要支援のみ


10月からの1年間、介護保険の認定が要支援に決定したとの通知が役所から届いた。
早速、事業所からは従来のヘルパー派遣は、要支援では出来ず。、障碍者としての月に4時間半の派遣、つまり1週間に1時間のみで5週間ある月は、まったく派遣の無い週もあるという厳しい状態との案内です。
全盲で高齢の私には郵便物のチェックや生協商品の申し込み用紙への記入もしてもらえない週があるとの案内です。
外へ出るときの動向解除の制度はあるけれど、家庭内でのサポートは4時間半のみというなんだか理解がしにくい制度のようです。
ボランティアの手を借りるということになるらしいのだが、それを相談すべきケアマネージャーは昨日現在全く音信不通です。
要介護の認定を貰えれば従来通りの生活が出来たのだが要支援の認定では厳しいことになりそうな1年間の始まりです。
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by siho306 | 2017-09-22 02:52 | Comments(0)

狙われているのかな?


10日ほど前の日曜日に、消防署職員を名乗る人から電話が入ったことを書きました。
いくつかの質問の後、災害が生じた時に、高齢者がどう対処すべきかを書いた物を、来週送付すると言って切れた電話でした。
その後、そのような郵便物は一切届きません。
となれば、あの電話は何の目的でかかってきたのだろうななんて時折、思い出します。
私を誑かすための小手調べだったかな?なんて考えても見ています。

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by siho306 | 2017-09-21 02:39 | Comments(0)